巫女三課課長補佐's profile萌え情報調査局巫女三課BlogLists Tools Help

巫女三課課長補佐 萌え情報調査局

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萌え情報調査局巫女三課

April 25

アイレー

都市伝説考察NO.3
 
ある男性が出張先のバーで酒を飲んでいると隣の席に女が座った。
女は魅力的かつとびっきりの美人だったので、彼は酒をおごり話しかけた。
二人はすぐにうちとけて、さらに杯を重ねた。
すると女のほうから
「もう遅いから場所を変えましょうか。」
男性の耳元でささやいた。
場所を変えるということは暗にホテルへ誘っていることを知った彼は狂喜した。

そしてホテルで二人は愛し合い、朝になった。
男が起きた時には女はいなくなっていた。
もしやと思い周りを見たが財布や時計などはそのままで、何も取られてはいなかった。
どうやら女は先に帰ったらしい。

彼は身支度を整え、自分も部屋を出るために洗面所へ向かった。

しかしそこで彼は立ち止まり絶句してしまった……

洗面所の鏡には、女の物と思われる真っ赤な口紅で伝言が書かれていた。



「エイズの世界へようこそ!」
 
 
上記の文章は都市伝説広場(http://umaibo.net/urbant.html)に掲載されている『エイズ・メアリー』というタイトルの都市伝説を転載した物ではあるが比較的に有名な都市伝説である為に聞いたことがある方も多いのではないかと思われる。以下『エイズ・メアリー』についての考察を開始する
 
HIVに感染したことにより免疫細胞が破壊された為に悪性が高いウィルスに身体を冒され様々な感染症が誘発されたことにより死に至るというのがエイズの概要でありそれ故にエイズは死の病として恐れられており現在においてはHIVの発症を遅延させる薬剤こそ開発されてはいるがHIV自体を体内から駆逐する治療法は発見されておらず『エイズ・メアリー』に登場する女性が未来に絶望して自分と同じ苦しみを他人にも味わわせようと自暴自棄な行動を取った可能性は否定できない。上記のようにエイズは死の病として恐れられておりマイナスの印象を与えやすいことから誤解をされている方が多いがHIVは感染力が非常に弱くコンドームを装着するような性感染症を予防する為の対策を施さずに通常の性交渉を行ったとしてもHIVに感染する確率は0.1~1%程度と言われており『エイズ・メアリー』に登場する男女が一晩の内に複数回に渡って性交渉を行ったとしても男性がHIVに感染する確率は極小なのである、仮に女性がHIVに感染しており性交渉を介してHIVを他人に感染させることを目的に行動しているのであればHIVの感染力については熟知していると考えるのが妥当ではあるしその点で「エイズの世界へようこそ!」という女性が残した伝言と矛盾する為に恐らくは女性はHIVには感染しておらず男性を驚かせようといういたずら心からこのような伝言を残したのではないかと思われる。自分は『エイズ・メアリー』は如何なる性感染症を患っているか判然としない行きずりの女性と性交渉を行う際にコンドームを装着するような性感染症を予防する対策を施さなかった男性の軽率さを暗に非難すると共に聞き手の男性に対して警鐘を鳴らしているのではないかと考えている。個人的にはお互いに好意を抱いていない男女が性交渉を行うことを「愛し合う」と表現するのは語弊があるように思うし本当に愛し合って性交渉を行っている男女を冒涜しているように感じられる為にあまりこの表現は好きではない
April 15

チャバ

都市伝説考察NO.2
 
ひきこさんの本名は「森妃姫子」といって、もともとは背が高く良い子だったそうです。
しかし同級生に学校でいじめられるようになり、自宅でも親からの虐待に苦しんでいました。
特に学校ではいじめっ子たちから「先生ひいきばかりされやがって!そんなにひっぱってほしいのかい?ひいきのひきこ、ひっぱってやるよ。」そういっていじめられて、手を縛られいじめっ子たちに足をつかまれて学校中を引き回されました。
ひきこさんは廊下の角などに顔をぶつけたり、切ったりしてしまいました。クラスへ戻ってきたときには顔はまるでお化けのようになっていました。
それからひきこさんは学校へ行かなくなりましたが、それでいじめがなくなるわけではありません。今度は酒乱の父親とそれに同調する母親から家でも虐待を受け、引きずられることになりました。
それでもひきこさんは、家の家具にしがみつき、酷いいじめの待つ学校へ決して行くことはしませんでした、
そのまま部屋に閉じこもったままひきこさんは出てこなくなりました。
「学校へ行かないから飯などやるものか!」
怒った両親はひきこさんにご飯を与えなくなりました。
しばらくして両親が部屋を覗くとそのには虫を食べるひきこさんの姿がありました。
それから親は100円のおにぎりと水を申し訳ない程度に差し入れるだけでひきこさんを部屋に閉じ込めたままでした。
ひきこさんは雨が好きでした。
醜いヒキガエルは自分の醜さを忘れ去れてくれるようで、ひきこさんは雨の日は引きこもっている家を抜け出して、小学生たちを襲うようになりました。
ひきこさんが現れるのは雨の日だけで、小学校の近くの出没しては傘で視界の狭くなった小学生を襲うのです。

小学生を見つけると「私は醜いかぁ~!!」と叫びながら全速力で追いかけます。

もし追いつかれてしまうと、足を持たれて地面を引きずられ、その手は次の小学生を見つけるまでは絶対に離すことはありません。

そして次の小学生が見つかるころには、変わり果てた肉の塊だけがひきこさんに握られているそうです・・・
 
 
上記の文章は都市伝説広場(http://umaibo.net/urbant.html)に掲載されている『ひきこさん』というタイトルの都市伝説を転載した物ではあるが同様に妖怪化してしまった人間をテーマにした都市伝説である『口裂け女』を彷彿とした方も多いのではないかと思われる。以下『ひきこさん』に対する考察を開始する
 
『ひきこさん』を聞いた上で自分が最も興味を引かれた点はひきこさんのいじめっ子に対する憎悪が小学生全体に対する憎悪に昇華していることである、仮にひきこさんがいじめっ子に対する憎悪のみを抱いているとすればひきこさんは現在の小学生ではなく自分と同年代のいじめっ子を襲うべきでありこの点が矛盾するのである。自分は『ひきこさん』は妖怪化した人間をテーマにすることに重点を置いた都市伝説ではなくいじめや引きこもりが問題視されるようになってから長い年月が経過しているにも関わらず具体的な解決策を打ち出すことができない現在の教育制度のあり方に対するアンチテーゼの意味が込められているのではないかと考えている、仮にそうであるとすればひきこさんが同年代のいじめっ子ではなく現在の小学生を襲うことを通して自分が小学生の時から根本的には変化していない教育制度のあり方に疑問符を投げ掛けているのではないかと考えられひきこさんは現在の小学生のいじめられっ子の代弁者としての役割を担っているのではないかと考えることができる。ひきこさんはいじめっ子やいじめられっ子の小学生を襲うことはなくいじめに関与していない第三者の立場にある小学生を襲うようではあるがこれはいじめが発生していることに気付いていながら自分が巻き込まれたくないが故にいじめを見て見ぬ振りをする傍観者が立ち上がらない限りいじめはなくならないという意味が込められているのではないかと考えられる。個人的には被害者が加害者へ変貌していく話の流れは興味深いとは思うけどね、「加害者が被害者ぶるのはお止めください!!」という台詞を彷彿とするよ
April 05

メーギー

都市伝説考察NO.1

ある少女が高校の入学記念の意味もこめて、ピアスの穴を開けることにした。
お金がもったいないと病院ではなく、自宅で開けてみたがきちんと穴が開いてさっそくピアスをした。

それから数日後、彼女は耳に違和感を感じた。なんだかムズかゆい気がする。
鏡を見ると、ピアスの穴から白い糸のようなものがニョロリと出ているではないか。
このダサイ糸がかゆみの原因だと思った彼女はエイッ!と力をこめて糸を引きちぎった。

あれ?停電かな……

いきなり彼女の目の前が真っ暗になってしまった。
実はこの白い糸は視神経で、それを切ってしまった彼女は失明してしまったのだ。

 

上気の文章は都市伝説広場(http://umaibo.net/urbant.html)に掲載されている『ピアスの白い糸』というタイトルの都市伝説を転載した物ではあるが比較的に有名な都市伝説である為に聞いたことがある方も多いのではないかと思われる。以下『ピアスの白い糸』に対する考察を開始する

人間の器官の中には腸のように消化を効率良く行う為に少しでも距離を長く確保しようと人体という限定されたスペースを有効に活用することを目的として敢えて目的地まで迂回する器官は存在するが、視神経のように例え電気信号により一瞬で情報の伝達が可能であったとしても目から受け取った情報を少しでも速く脳へ伝えたい器官の場合は目的地まで迂回することに如何なるメリットを見出すこともできないのである。すなわち目から脳までの直線距離から大きく迂回した耳に視神経が通っているという前提で語られている『ピアスの白い糸』は現実では起こり得ない事象であると考えられ創作である可能性が非常に高いがこの少女の視神経に先天的に何らかの異常が存在したことにより耳に視神経が通っていた可能性は否定できない為に断言することはできない。『ピアスの白い糸』に代表されるように都市伝説の多くは初めて聞いた際にはあまりに突拍子な内容である為に驚愕という感情が先行してしまうが、論理的に考察すれば現実には起こり得ない事象であることが理解できるとは思うし都市伝説を聞く上では客観的な見地に立つことが重要ではないかと思われる。ちなみに『ピアスの白い穴』の影響ではないけど僕はピアスをしている方があまり好きではない、自分を美しく見せる為に自分の身体を傷つけるという矛盾した行為に疑問を抱いているからである

December 22

マラカス

『機動戦士ガンダム00』の第十一話である「アレルヤ」に対するレビューを執筆する
 
グラハム・エーカーの意気込みは『機動戦士ガンダム』に登場するシャア・アズナブルがガンダムの性能に対して述べた「MSの性能の違いが戦力の決定的差でないことを教えてやる」をアレンジしたと思われるが、MSの性能が戦力へと変換される多種多様な要因の一つであることは事実であり敵側のMSの性能を軽視する行為は彼我の戦力差を考慮する際に犯してはならないと僕は考えているけどね
 
以前から疑問に思っていたのだがこの世界のMSは動力源に如何なる機関を採用しているのであろうか?宇宙世紀に登場するMSは核融合炉を採用している為に半永久的に稼働することがあったようではあるけどね。アンフは化石燃料を利用した機関を動力源に採用していたようではあるけど現在は石油が輸出規制を受けているからイナクトのように太陽エネルギーに対応しているのであろうか
 
宇宙世紀におけるアースノイドとスペースノイドの対立により勃発した数々の戦争行為を見る限りでは確かに宇宙への進出を遂げた人類が人類同士のいがみ合いに拘泥することは避けるべき事態ではあるとは思う。しかしレイフ・エイフマンの見解は第七話における見解と異なるが考えを改めたのだろうか
 
人類革新連盟との戦闘においてガンダムキュリオスとガンダムヴァーチェが窮地に陥ったことはスメラギ・李・ノリエガが敵側の指揮官の力量を見極められなかったことが要因となっていることは確かではあるがアレルヤ・ハプティズムとティエリア・アーデが不測の事態に臨機応変に対処できなかったことも要因ではある。スメラギが述べたようにソレスタルビーイングの構成員は人間ではあるから完璧を追求することは難しいとは思う
 
人類革新連盟はユニオンやAEUのことを仮想敵国として想定していると考えていたがソレスタルビーイングという共通の敵が出現しことにより利害の一致により一時的にではあろうが共同してソレスタルビーイングに対抗するという成り行きが生じたのか。個人的にはソレスタルビーイングは人類の共通の敵を演じることにより国家の垣根を越えて人類を一つにしようと画策しているのではないかと思うけどね
 
統合参謀本部の司令と呼ばれる人物は戦闘において喪失した人命のことを顧みようとはしなかった、上層部の人間は前線の兵士の人命を維持費が低い為に代替することが容易であると考えていることを如実に物語っているね。しかし同じ前線の兵士にとっては仲間の人命が喪失したという事態は受け入れ難い事実ではあり登場した女性兵士のように仲間の死が士気の向上へと発展する場合もあるようである
 
セルゲイ・スミルノフは以前から超人機関技術研究所が行っている研究には否定的ではあったがソーマ・ピーリスの戦果によりその考えが覆されると思っていたのだけどね。ティエレンタオツーのような人体に多大な影響を与える高機動型MSを操縦できる人間は人類革新連盟には数えられる程度しか存在しないであろう、それは同時にガンダムに対抗できるパイロットはソーマのような超兵こそが最適であることを意味しているのだから
 
過去のガンダムシリーズにおいても強化人間と呼ばれる人間達は概して悲惨な末路を辿っていった。戦闘を行うことのみを想定して生み出された人間はMSを稼働させる為のインターフェースとしか考えられておらず人間でありながら人間としての温かみに触れる機会は極少か皆無だったのである。しかし強化人間であろうと一般の兵士であろうと消耗品としてしか見なさない人間も存在し戦争の暗部を象徴しているのではないだろうか
 
ソレスタルビーイングであるアレハンドロ・コーナーが述べた内容を真とするのであれば中東地域において発生している戦争行為の原因であるエネルギー問題を国連による技術支援という形で解決することによりソレスタルビーイングの理念である戦争行為の根絶を実現する為の活動ではないかと思われるがマリナ・イスマイールが崩御することによりアザディスタン王国が混乱することを期待していると思われる描写もあり真意は判然としない
 
スメラギは「これがないと生きていけないの」とアルコールが自分にとっては必要不可欠な存在であることを述べていたがアルコール依存症を患っているのであろうか?他人事ではあるがアルコール依存症により多種多様な疾病が発生することもあり得る為にアレルヤが述べたように控えた方がいいと自分も思います
 
沙慈・クロスロードとルイス・ハレヴィを介したルイスの母親との交流は今回で三回目ではあるが個人的にはこの交流が物語を紡ぐ上で必要なシーンかと問われると首をひねらざるを得ないが今後の展開への伏線なのであろうか?しかしルイスの母親の「ええ、とっても」は美味しくないのに無理矢理言ったように聞こえてしまう
 
「二百年前の情報セキュリティは穴だらけだし」という絹江・クロスロードの後輩が述べた言葉から推察すると現在頻繁に発生している個人情報の流出は少なくとも今後百年間は途絶えることがないと本作の制作スタッフは考えているのだろうか
 
第一話で初めて登場した際にもティエリアは情報が錯綜する球体の中を浮遊していたが球体の中にいるとプトレマイオスの艦内で発生した情報を閲覧することができるようではあるがその情報は目を介してではなく脳へと直接送られるようでありティエリアへの謎は深まるばかりである。ティエリアは人間ではなく人間を模したインターフェースなのだろうか?それならばプトレマイオスにアクセスすることは可能であるとは思われるけど
 
アンフは第二話以降登場していなかった為に久しぶりの登場ではあったがやはりガンダムに対抗することは叶わずやられ役としての印象を視聴者により強く与える結果に終わってしまった。しかし南アフリカにも配備されていたことを考えると第三国においてアンフを主力機として配備している国は少なくないようである
 
人類革新連盟のコロニーの外観から判断する限り過去のガンダムシリーズにおいて登場したコロニーとは形状が異なるようではあるが強いて挙げるなら『機動戦士ガンダムΖΖ』に登場したムーンムーンを彷彿とさせるのではないだろうか。しかし宇宙世紀における開放型コロニーとは異なりコロニーに川と呼ばれる採光用の設備は存在しないようであり密閉型のように人工太陽を利用しているようである。コロニー内における戦闘行為が条約により禁止されているということは『機動戦士ガンダム』の第一話で発生してから過去のガンダムシリーズにおいては当たり前だと思われていたコロニー内における戦闘を否定しており革新的である。国家により運用されるコロニー間における交流は現在確認されておらずその閉鎖性を利用して超人機関技術研究所のような非人道的な施設が極秘裏に建設されたようである
 
「引き金ぐらい感情で引け!!己のエゴで引け!!無慈悲なまでに!!」とハレルヤは述べていたが戦争とは国民の生命や国家の尊厳を守るという大義を掲げて行われるからこそ敵の兵士を殺害しても良心の呵責に苛まれない為の理由があるのである。『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』においてシャアはエゴにより地球に居住する人類を粛清しようとしたが狩りにアクシズの落下に成功していれば『機動新世紀ガンダムX』のように生き残った人間たちはスペースノイドに深い憎悪を抱き両者の対立は更に深まったであろう。エゴで他人を殺害することは人殺しでしかないのである
 
セルゲイは低軌道ステーションにおける超人機関技術研究所の分室を封鎖したが超人機関技術研究所が存在しない現在においては分室に存在する超兵に関する技術は貴重であり有効に活用すべきではないかと思われるし分室を封鎖したのであればソーマに対するケアは以後如何にして行えばいいのだろうか。ソーマを見つめるセルゲイの目から判断すると私人として非人道的な行為が許せない故に分室を封鎖したように思えてしまう
 
スメラギが未成年の飲酒に対して厳正な態度で臨んだことに違和感を覚えた方もいると思うがこれは年端もいかない多くの子供達が視聴している本作において反社会的な行為を助長する描写を制作スタッフが自粛した為ではないかと思われる
December 16

ファナピ

本日長崎県佐世保市に住む伊藤誠さん(31)がアニメ『Scool Days』の原作となったアダルトゲーム『School Days』を制作した東京都千代田区に本社を置く有限会社Overflowを提訴する意向があることを記者会見において明らかにしました。伊藤さんはアニメ『School Days』の視聴者がネットの掲示板において同姓同名の主人公である伊藤誠のことを「誠氏ね」と罵倒した多数の書き込みを見たことにより精神的に苦痛を受け鬱病を患ったことを理由として通院において発生した治療費を支払うことを求めてOverflowと交渉を続けていましたが昨日Overflow側が治療費を支払う意思がないことを文書において回答した為に伊藤さんは提訴する意向を示したということです。伊藤さんは記者会見において「何故罵声が浴びせられることを予想できたであろう作中において非常識かつ無責任な言動を見せる主人公に『伊藤誠』という普遍的な姓名を用いたのか理解できない。Overflowは全国の伊藤誠さんに謝罪するべきである」とOverflowに対しての憤りを顕わにしました。Overflowは今回行われた記者会見の内容について会社の代表である大沼明夫氏がいない為に現在はコメントすることがでいないと回答を差し控えています。アダルトゲームについて詳しい萌え情報調査局の巫女課課長補佐は「アダルトゲーム、エロゲーにおいて女性を凌辱することをコンセプトとして制作された作品においては主人公の性格が人道から外れていることは多々見受けられ今回の場合は作品がアニメ化されたことにより多数の視聴者に主人公の反社会的行動が知れ渡ることとなったが氷山の一角に過ぎない」と述べており今後もアダルトゲームが社会に与える影響は拡大していくと思われます
 
上記の記事は全て捏造であることをここに明記します